駐車場
359 066 092*16
長坂IC から 14.0km 19分
Googleマップで見る
「マップコード」および「MAPCODE」は(株)デンソーの登録商標です。
GPSログ分析
00:00:00 / 00:00:00
経過時間00:00:00
現在距離0.00 km
現在標高- m
GPS時刻--:--:--
距離-
累積上昇-
累積下降-
最高標高-
最低標高-
所要時間-
備考
使用機器:Motorola moto g64y 5G
使用アプリ:山旅ロガーGOLD
データは無加工です
地図・標高データ:
国土地理院 / 2D:Leaflet / 3D:Three.js
登山記録
今回は八ヶ岳のバリエーションルートということで、天狗尾根登り、ツルネ東綾下りを目指します
準備を整えて
5:05 出発
階段を上がって左に進むとすぐにゲートがあります
なかなかいい天気です
5:35 分岐点
林道をそのまま進みます
この先は熊笹などが道を覆っていて膝下がびしょびしょになりました
6:00 標識
この先で河原に降ります
まずは右側の斜面を登ってハシゴを降ります
次も右側にハシゴがあります
次は右側を簡単に
次も右側にハシゴ
次はそのまま通過
左に移りルート上
次は右斜面
次は右にハシゴ
さて、ここは
左斜面から
しばらく森の中を進むと
6:50 出合小屋
トイレもあります
中はこんな感じ
注意書き
ここで一休み
10分ほど休むと体が冷えてくるので行動開始
少し進むと分岐点
赤岳沢方面へ
7:10 慰霊碑から尾根の取り付き
この先は見上げるような斜面をひたすら登ります
ルートは割と明瞭です
7:35 少し開けるときれいな富士山
7:45 岩稜帯が見えてきます
8:05 岩場が始まります
8:35 カニのハサミ?
左が簡単に巻けそうだけど敢えて中央突破
8:43 次はここ
右に割としっかりした踏み跡があるので行ってみるが間違い
戻って真っすぐ直登
今日のお供はコレ
開けた瞬間メロンの臭いがして美味しいですが、味が口に残って喉が渇きます
9:00 右斜面にロープがあるのでロープに沿ってトラバース
ロープ終点からルンゼ状の急斜面を直登
草を掴んで登りますが、思いっきりアザミを掴んだりして痛いこと
9:14 次はこれ
どっちから巻いたか記憶が曖昧です
3分後には上に出ました
9:20 次はこれ、大天狗かな?
右の藪に突っ込みます
藪の途中で右にトラバースしていく藪道と上に伸びる藪道に分かれます
上に行くとすぐに藪から抜けられそうなので上を選択
9:25 藪を抜けて岩稜を目視
何となく左斜面に伸びる踏み跡があったので辿ってみましたが
9:30 このハングが登れず断念
残置スリングがあったのでクライマーさんルートみたいです
なんとか藪まで降りて再び藪漕ぎ
9:46 なんとか藪を抜けて小天狗?
ここは左に巻いていきます
9:57 小天狗を越えて最後の藪へ
一般道を歩く登山者が見えます
10:02 ロープを越えて一般道へ
キレット小屋に向けて急なガレ場を下っていきます
10:35 キレット小屋
閉まってました
ツルネに向かって登っていきます
天狗尾根はすごいギザギザ
11:00 ツルネ
のんびりキャラメルマキアートタイム
11:25 下山開始
入口はここ?って感じ
序盤は割と広めの樹林帯
道がはっきりしないので常にGPSで確認しながら進みますが、すぐに軌跡から外れてしまいます
感覚としては常に左下に向かって降りる感じ
なんとか踏み跡もしっかりしてきますが、斜度が結構あるので足に堪えます
所々に錆びた看板
12:15 道標
でっかいキノコ発見
12:25 やっと沢まで降りてきたので水浴びタイム
キレイな森
12:40 出合小屋
ここからがまた長いこと
河原の歩き辛い石の上を慎重に歩きます
登りで見つけられなかった骨
やっと林道に出て歩いていると足元に鳥
飛べないのか飛ばないのか
全然逃げません
13:55 分岐
元気があったら羽衣池経由で帰ろうかと思いましたが、この階段を見て心折れました
そのまま進みます
その後も林道を無心で歩きます
14:25 駐車場
やっとたどり着きました
足はガタガタ
とにかく疲れました
コーラを一気飲みします
このあとは和泉館でさっぱりしました
どこかの大学が合宿でもやっていたのか若者がいっぱいでした
そのあとは小海駅前の桔梗屋でミニソースカツとラーメンを食べましたが美味しかったです
登山記録メニューへ
該当する地図データが見つかりません。
この山をもっと見る
「ツルネ「天狗尾根登りツルネ東陵下り」」の他の山行記録はまだありません。
コメント